那智の滝

熊野古道案内”那智の滝リンク集

那智の滝

那智勝浦町那智の滝リンク集

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MSV-Blog: 那智の滝ドライブ

那智の滝ドライブ

 日本三大瀑布と言われている4つの滝のうち、唯一複数回行っているのが那智の滝(なちのたき)ならば、唯一手元に写真が残ってないのも那智の滝。ということで、再度那智の滝に行ってみることにした。

 南紀の他の滝と違い、こちらは観光のメッカ。駐車場は有料だし、さらに滝を見るために入場料まで取る。しかし、そこはさすが日本三大瀑布。落差133mを誇るこの滝は見るものを圧倒する。

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那智の滝:風光明媚 写真、壁紙

那智の滝(2006/8/24)

高さ133mを誇る那智の滝は日本三名瀑の1つで、滝100選にも選ばれている名瀑布です。飛瀧神社の御神体として信仰の対象となっており、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部でもあります。那智山青岸渡寺の三重の塔からは、日本一と言われる滝つぼまで見られます。


那 智 の 滝

984年の即位後わずか2 年で皇位を
追われ、出家した花山上皇(968〜1008)
は、その後熊野へ向かい、失意のなか、
山中にこもって千日修行を行なった。
その山が那智山である。
那智山の緑は深い。熊野灘に面した
那智の浜から那智川に沿って行き、上
り坂にさしかかると、すぐに原生林が
広がる。熊野那智大社への参道である
大門坂の左右にも杉が林立し、視界を
遮っている。
坂を歩いていると、かすかに滝音が
聞こえる。中ほどまで登ったあたりで、
木々の葉の向こうに、その音の源が垣
間見える。「那智の滝」(那智大滝)であ
る。

那智の滝 - はげログ CS3

いってきました。
前日2時ぐらいに出て、仮眠しながら朝の9時ぐらいに着。
流量は確かに多いと感じられるぐらいで、すぐ近くまで行くとしぶきでレンズが濡れてしまうぐらいでした。

風向きを計算して、しぶきが飛んでこない瞬間を狙って撮りまくったんですが、肝心の16mm撮影の分が全部ボツになってしまいました。シャッタースピードの設定ダイヤルが1/4000になっていて、16mmの外付けファインダーではそれを確認するのをすっかり忘れるという初心者もびっくりのミスです。

那智の火祭り2005

今年も慣例によって7月14日に「那智の火祭り」が行われました。この行事は、熊野権現と呼ばれる12の御神体が、扇神輿に身をやつし、その昔鎮座していた那智の滝のふもとに帰省する行事です。それゆえ、「那智の火祭り」は一名「扇祭り」ともよばれます。有名な大松明は12本あり、それぞれの大松明が12の御神体を迎え、滝のふもとへと先導いたします。
熊野が世界遺産に登録されて早3年がたちました。その後客足は順調に伸び、日本の3大火祭りの1つとして、益々その名をはせています

NSFC(Nakagawa Sports Function Companion): 那智の滝

那智の滝. 那智の滝. やって来ました日本三大名瀑「那智の滝」. ものごっついマイナスイオンです。 次は那智大社へ向かいます! ... やはりお勧めは午前中なんだけど、午前中に那智の滝を見るには近辺に泊まらないと厳しいね。

姫路城と那智の滝へ ::: OZONE DIARY - Event & Seminar Staff Blog

翌日、那智の滝のある和歌山の紀伊勝浦まで行く特急にのりました。大阪から紀伊勝浦までは4時間弱かかりますが、紀伊半島沿いの海岸は岩がいたるところにいろんなかたちでそびえ立っているような絶景で、窓の外の景色を見ているうちにあっという間に到着しました。紀伊勝浦駅に着いたのが2時で、駅からバスに揺られて30分、滝の入口まで到着しました。滝の入口は鳥居になっていて、秘境のようでこれからどんなすごいものが出てくるのだろうかと期待をよせる雰囲気でした。鳥居をくぐり階段を下りて行くと、だんだん滝の音が聞こえてきて、壮大な滝が見えてきました。

日本の百選 −日本の滝百選− 那智の滝

那智四十八滝のなかの一の滝を那智の滝(名勝)とよぶ。高さ133m、幅13mもある大瀑布。勝浦の海上や那智山へ向かう山道から見えることも。滝壺へは那智山上にある飛瀧神社の鳥居をくぐって、老杉に囲まれた石段を降りていく。やがて、轟音とともに、切り立った崖から純白の布を垂らしたように落下する滝が現れる。滝の背後には那智の原始林(天然記念物)が広がり、暖地性の植物を中心に300種に及ぶ植物の宝庫となっている。

那智の滝

これがその那智の滝の参詣入り口

職場の同僚たちとの旅行で寄った
総勢10人

それがまたこの日は台風模様のどしゃぶりでして・・・
6月だってのに
まだ梅雨にも入ってないのに

雨男が2人混ざってたせいらしい